日本を、支える人材、けん引する人材、を育てる

はじめに

走林社中は、『2045年の日本のよりよい姿を構想する』ことを目指し、いくつかのプロジェクトを行っています。

その中で、人材と、各地の団体の緩やかな繋がりこそが、要であると考えます。

人材については、現在活躍している地域の若い指導者や、指導者を目指す方々と連携し、その志をひとつの大きな目標に集約し、力を集中することが必要であるということです。

各地の団体との繋がりは、地域社会のためになる自然体験を中心とした活動を展開する人材を、全国1700余の市町村にネットワークし、ともに活動することを目指したいと思っています。

走林社中 共同主宰者
桜井義維英
小澤潤平
原田順一