日本を、支える人材、けん引する人材、を育てる

インターネットラジオ『道草、寄り道、気まぐれラジオ』

第362回 ゲスト 牧野 昌子さんと、志村 はるみさん

千葉県の公益財団法人ちばのWA地域づくり基金の理事長・事務局長さんのおふたりがゲストです。
地域内にある、小さな小さな団体に目配りして、応援していく大切な団体です。

苦しいときもあったようですが、そんな時も、熱い思いを胸に頑張るお二人にお話を聞きました。

千葉のWAのホームページ…特に、今ご支援していただきたいサイトをご紹介しておきます。
chibanowafund.org

写真左が牧野さん 右が志村さんです。

第361回 ゲスト 柴崎薫さん

群馬県前橋市にあるサンデンフォレストあかぎ事業所の柴崎薫さんにお話伺いました。
企業の中にある自然学校のスタッフです。

正式な肩書は、サンデン・ビジネスアソシエイト株式会社ファシリティ部ECOSチーム主任だそうです。

サンデンフォレストあかぎ事業所のサイトはこちらから


第361回 『買い物は、スーパー派? コンビニ派?』

皆さん衝動買いしますか?
コンビニで? スーパーで?
チョット庶民的なお話です。


第360回 オリンピック盛り上がっていますか?

今日の、お話の内容とは違いますが、募金よろしくお願いします。

モモの部屋サロンメンバーの皆様
走林社中の活動を日頃より応援してくれる皆様
走林社中主宰の桜井です。
ワクチン接種が進みつつありますが、まだまだ新型コロナウイルスの影響は予断を許しません。その中、様々な活動自粛に伴う子どもたちの体験不足は由々しき状況です。
ましてや、経済的に困窮している一人親家庭の子どもたちは、自然体験活動に触れ合う機会が失われてしまっています。

こんな声が新聞にありました。

「想像を絶するような相談が相次いでいる。命を失っている方もいるのでは」。NPO法人しんぐるまざあず・ふぉーらむの赤石千衣子理事長は、会見で危機感をあらわにした。「子どもがおなかがすいても食べさせるものがない」、「ライフラインがすべて止まり、死ねと言われているよう」、「子どもに食べさせるため自分のご飯は2日に一度」、「節約のため公園の水を飲んでいる」といった声が連日、寄せられているという。

 そこで、モモの部屋を運営する走林社中では、全国の自然学校のネットワーク団体である一般社団法人日本アウトドアネットワークに協力して、一人親家庭支援プロジェクトにご寄付することを考えています。
日本全国の自然学校が子どもたちの受け皿となり、アウトドアギアブランドメーカーによるギアの提供、賛同者による活動資金の確保を行い、一人親家庭の子どもたちに自然体験の場を作るというプロジェクトです。
一人ひとりの力は小さくても、皆の想いがひとつになることで、大きな1歩になると信じております。
ご賛同頂ける方は、いくらでも結構です、下のQRコードを読み取っていただき、PayPayにて【送金】という形で、募金していただければと存じます。
PayPayをご利用でない方はご一報ください。銀行口座番号をお知らせいます。その場合は送金手数料がかかりますがよろしくお願い申し上げます。
皆様のご協力を心からお願い申し上げます。


第359回 ゲスト 新田章伸さん

NPO法人里山倶楽部代表理事の新田章伸さんがゲストです。
ある意味、地域内での体験活動商店街とでもいうのでしょうか。
すごい、いい感じの団体です。
そしてその中で、子どものキャンプもしている!
http://satoyamaclub.org/


第358回 ゲスト募集!